{"product_id":"再-biolich-the-space-between-home-and-today","title":"★BIOLICH \/ The Space Between Home and Today【A,輸入盤,不織布, prg-28019】","description":"・盤質：A,その他状態： US テクニカル・デス’05年 EP(唯一のスタジオ作品) 輸入盤\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※こちらの商品は不織布ケースに収納されております。プラケースに入れ替えご希望の方はカートにて「プラケース希望」を選択してくださいませ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eUSのテクニカル・デス・メタル・バンドの’05年EPにして唯一のスタジオ作品。活動開始自体は1997年からとそこそこ長いものの、デモを数作出したのみでこのEPが初にして最終のEP。その後2枚編集盤が出ています。BUCKSHOT FACELIFT、AFTERBIRTH、ARTIFICIAL BRAINなどの(Vo)Will Smithが参加。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eビートやリズムの切り替えが非常に短いスパンで発生する展開が多くスピーディなサウンド。それでいて曲中に同じリフが数回出てくるのでしっかりとフックも感じられるテクニカル・デス。ヴォーカルはガテラル・ヴォイス主体。リフはドロドロしたものが多めで変拍子も出てきます。リズム・パターンが豊富で手数多いドラムがGood。クリーン・サウンドを活かした静のパートに穏やかなクリーン歌唱もあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eただ、Tr.3以降は若干路線が違ってきており、Tr.3はグラインドコア的な高速2ビートとブラスト爆走に軽く変拍子が加わったナンバー、Tr.4はスラム・パートとビートダウンを組み合わせたような重苦しい曲、Tr.5は7:25ありますが、打ち込みっぽい機械的なリズムにふわ～っとしたエレクトロニクスが加わるアンビエント系ナンバーでメタル色無し。そしてTr.6は再びグラインドコア的なナンバーで締めるといった流れです。","brand":"Metal's Hut","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48236989251739,"sku":"ON11466","price":700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0656\/1824\/7835\/files\/biolichthespacebetweenhomeandtoday.jpg?v=1775090138","url":"https:\/\/metalshut.com\/products\/%e5%86%8d-biolich-the-space-between-home-and-today","provider":"Metal’ｓ Hut","version":"1.0","type":"link"}