{"product_id":"legenda-aurea-ellipsis","title":"〇LEGENDA AUREA \/ Ellipsis【B,輸入盤,不織布, twilight 784-1568】","description":"・盤質：B,その他状態：ジャケットカビあり スイス 女性ヴォーカル・ゴシック・プログレッシヴ・メタル’09年 2nd 輸入盤\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※こちらの商品は不織布ケースに収納されております。プラケースに入れ替えご希望の方はカートにて「プラケース希望」を選択してくださいませ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e解散間際のリヒテンシュタインのELISに参加在籍していたこともあるらしい女性ヴォーカル、Simone Christinaを擁するスイスのプログレッシヴ・メタル・バンド。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメランコリックなキーボードと、曲によってはソプラノの高音も駆使する荘厳な響きの女性ヴォーカルでゴシック・メタル的な質感のサウンドを下地に、一部のリフやソロになると猛烈な速弾きを聴かせるギターとキーボードにしつつも、トリッキーなリズムをこなしつつ随所で高速ロールも聴かせるドラムなどテクニカルなプログレッシヴ・メタル色も強いプログレッシヴ・ゴシック・メタル的な1枚。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特に終盤3曲、Tr.9～11は恐らく合計20分程度の組曲なのでは？と思われる大作で、インストのTr.10、リズムが一際テクニカルで聴きごたえのあるTr.11が大きな聴き所となっています。プログレッシヴでありつつゴシック\/シンフォニック色もある…となるとEDENBRIDGEなどが思い浮かびますが、EDENBRIDGEが比較的陽性かつ飛翔感のある響きであるのに対し、この作品はダークでメランコリックかつヘヴィなサウンドに支配されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eなお、Simone Christinaは2018年～2024年までスイスのプログレッシヴ・メタル・バンド、SHADOWPATHに在籍、2024年の2ndアルバム、The Aeon Discordanceに参加しています。","brand":"Metal's Hut","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47916397199515,"sku":"U11227","price":1260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0656\/1824\/7835\/files\/legendaaureaellipsis_07de1969-f128-4b94-9ea4-3e373c9b6f8b.jpg?v=1769479510","url":"https:\/\/metalshut.com\/products\/legenda-aurea-ellipsis","provider":"Metal’ｓ Hut","version":"1.0","type":"link"}